今日の旬な話題は宮沢りえちゃん。
三井のリハウスの宮沢りえちゃんは40歳になっていたのですね。
なんと、時が経つのは早いこと。
できちゃった結婚もそうだけど、シングルマザーになっても何ら不思議じゃない感じがする女性だったので、フルコース完了までもう一息だよ~。な~んて軽い感覚でブラウン管の中の彼女を観察してしまえるのが申し訳ないですが、仕方ない。
だって、40歳の女性の美しさがちゃんと出ている彼女をみていると、次のよりよい人生へステップアップする為の前向きな離婚なんじゃないでしょうか?と思えてくるわけです。
が、子供にとっちゃあ、迷惑な話だよ、全く。りえちゃん同様、この子供までも同じシングルマザーの人生を歩まなければいいけど・・
彼女の一番輝いてた時期はやっぱり貴乃花と婚約会見までしていたあの時期ではないかな~と思うのは私だけだろうか?
その後の拒食症に陥った状況からしても相当なダメージが心身ともにあったはずだから、それ以降の恋愛は癒される為の恋愛だったのかもしれません。
あの、がりがりにやせちゃった当時、ロサンゼルス郊外のサンタモニカのコンドミニアムに滞在していたのは有名な話で、その近辺のロデオ・ドライブ界隈のローバートソン ブルバードのケーキ屋さんで見かけたことがあったのですが、本当にがりがりだった。。可哀想なくらい。
私にとって、その時期が一番印象に残っている‘宮沢りえちゃん‘なので、今の宮沢りえちゃんの離婚はな~んてことなく見えてしまうのは、やはり私だけだろか?
でも今後もきっと、くっついて離れてを繰り返すんだろうなあ~。
彼女の眉間のあそこらへんからなんとなく不安定な寂しさがでてるというか、なんというか。
あれがどうも気になるなあ~って感じるのは、これまた私だけだろうか?
美輪明宏さんの半生も濃いけど、宮沢りえちゃんの半生も濃いかもしれないねえ。
今日も読んでいただきましてありがとうございました。
それではまた。
No comments:
Post a Comment